肝臓癌の闘病記

闘病記 〜肝臓癌〜 case1

■お名前 
仮名  名古屋人

■現在の年齢
63歳

■闘病中の年齢
60歳

■癌の部位
肝臓癌

■初回or再発
初回

■告知されたときの症状や体調
症状は感じられませんでしたが、今振り返って考えますと食欲不振があったように思えます。仕事がら、お酒の席も多いので、もしやと思い。検診しましたら、後日、がんと発覚しました。

■手術の有無

■抗がん剤の有無

■病院治療内容
手術を行い。転移の可能性があると言う事で抗がん剤治療を行いました。たしか、マイトマイシンCかシスプラチンです。覚えていなくて申し訳ないです。

■抗がん剤の副作用
特に感じませんでしたが、両手がしびれる感じがありました。

■代替え治療は行いましたか?(健康食品や漢方、食事療法等)
癌発覚前までは、フコイダンを飲んでいました。両親共に癌で亡くなっていましたので予防と思い。しかし、予防もできなかったので、別なものに変えました。プロポリス、有機性ヨード、ヤマブシダケです。
その他気をつけた事は有りますか?
タバコと、アルコールは全てやめました。食事にも出来るだけ気を使い簡単な運動にも心がけました。

■主治医以外の医療機関に相談されましたか?
回答無し

■あなた様の闘病記
このような事を記載しますと、怒られるかもしれませんが副作用はそれほど感じなく簡単に治ったように思えました。恐らく、健康食品など飲んでいたので副作用が緩和されたのだと思っております。今では、予防のために有機性ヨードだけを飲んでいます。

■今、闘病中の方へのアドバイス等
私は、このサイトのおかげだと思っています。健康食品は知っていましたが、同じような癌の方々が、意外と健康食品も飲んでいる事に驚きました。効かないとばかり思っていましたが捨てたもじゃないですね。諦めずに頑張って下さい。

■佐藤祐二から一言
そのとおりですよ。副作用の緩和は、健康食品の効果だと思いますよ。抗がん剤は癌細胞と良い細胞の区別が出来ない為双方の細胞を死滅させてしまいます。ですので、良い細胞がいなくなったことで、体に変化が起きてしますのです。これが副作用になります。それを助けたのが健康食品ですね。血液中に栄養を与え、細胞を出来るだけ良い形で作りだすことができるのです。これからも、良いご生活をなさってください。

闘病記 〜肝臓癌〜 case2

■お名前 
仮名  前田 ゆかり

■現在の年齢
78歳

■闘病中の年齢
75歳

■癌の部位
肝臓癌

■初回or再発
初回

■告知されたときの症状や体調
父親の話になります。元々C型肝炎で、体調が悪く、検査をしに行きましたら、肝臓癌になっていました。

■手術の有無

■抗がん剤の有無

■病院治療内容
見つかった時点で、手術が不可能でした。もっと早く、検査に行けば良かったと後悔しています。

■抗がん剤の副作用
まず、毛は全て抜け落ちていました。父の場合、副作用の効果が強かったのか嘔吐がありましたし、抗がん剤を行う度に体調が悪くなっていくように 思えました。

■代替え治療は行いましたか?(健康食品や漢方、食事療法等)
アガリスク、フコイダン、有機ヨード、プロポリス、B-グルカンを試しました。
このサイトで使用しているものは出来る限り使用したつもりです。

■その他気をつけた事は有りますか?
食事に非常に気を使いました。後は日々の症状を母親から常に聞き出して変化がないかを日々見ていたつもりです。

■主治医以外の医療機関に相談されましたか?
このサイトの管理者である佐藤さん

■あなた様の闘病記
元々C型肝炎から肝臓癌になったのですが、気づいた時には、末期の状態でした。手術は出来ないとの事で、抗がん剤を行う事に、しかし副作用が非常に激しく途中で断念、その頃に医師には余命半年と言われました。そこから、この闘病記に出会い、5種類の健康食品を試すことに。
各会社の資料や、佐藤さんに相談しながら最終的には有機性ヨードとB-グルカンにしました。飲み始めて半年が過ぎましたが、体調が回復してきまして食欲も増えてきました。お金も大変でしたのでどちらかの製品で悩み、双方の会社に電話しましてアルベルト製薬の有機性ヨードにしました。好意的で、売られる感じがしなかった事と、親身になって考えて頂いたからですね。B-グルカンはご察しの通り、私と変わらないようなオバサンがノルマ達成の為に販売しているようにしか思えなくて・・・。その後、2年以上が過ぎましたが、癌細胞も減り、CTでは映らない状態まできました。マーカーの数値も平常値ですので、とてもうれしく思っています。あのまま、抗がん剤を続けていたと思うとぞっとします。

■今、闘病中の方へのアドバイス等
私も、この闘病記で様々な方々の体験を見させて頂きましたが、抗がん剤だけで治った方、併用されて治った方、代替医療で治った方、父のように健康食品で治った方といらっしゃいますが、何が貴方に合うのかはやってみないと分かりません。 すべて無駄ではないですし出来るのであれば、色々試してみて貴方様に合う物を選んで完治させて下さい。

■佐藤祐二から一言
前田さんお久しぶりです。お父様のご容態いかがですか?まだまだ完治ではありませんのでしっかりと治療に専念してくださいね。改めまして、今回は闘病記への投稿ありがとうございます。一人でも多くの方が良くなってくれればと思います。

闘病記 〜肝臓癌〜 case3

■お名前 
仮名  斎藤

■現在の年齢
70歳

■闘病中の年齢
70歳

■癌の部位
肝臓癌

■初回or再発
再発

■告知されたときの症状や体調
一度、肝臓癌を患わっていましたが、完治したつもりでした。しかし、風邪を引いたような症状があり、定期検査前に検査を行いまして、肝臓癌の再発となりました。

■手術の有無

■抗がん剤の有無

■病院治療内容
ほとんど末期状態でしたので抗がん剤もできませんでした。そして、手足のしびれや痛みがあり病院から処方された痛み止めを服用していました。

■抗がん剤の副作用
抗がん剤の使用無し

■代替え治療は行いましたか?(健康食品や漢方、食事療法等)
食事療法、健康食品、漢方、オゾン療法

■その他気をつけた事は有りますか?
日々の容態を気にしました。

■主治医以外の医療機関に相談されましたか?
回答無し

■あなた様の闘病記
父に代わって掲載させて頂きます。気付いた時には、末期になっていまして、手術も出来ない。抗がん剤も効かない状態でした。頼るのは代替医療の分野しかなく、オゾン療法を行いました。そしてその主治医から紹介された健康食品と漢方を服用しました。数か月が過ぎ食欲も回復してきました。そこからは半年後、少しずつではありますが、腫瘍マーカーも下がり始め、CT検査での癌細胞も少しづつ減っているのが目で見て分かるようになってきました。現在は、オゾン療法は終了し、漢方と健康食品を服用していまして、月に1度の検査だけになっています。

■今、闘病中の方へのアドバイス等
私からのアドバイスになってしまいますが、諦めない父の気持ちが非常に強かったように感じられます。必ず、直して見せると意気込んでいました。病は気からと言いますが、本当にそのように感じました。

■佐藤祐二から一言
斎藤様 この度は、ご投稿ありがとうございます。病は気からまさにその通りだと思います。私達、夫婦も諦めず絶対に治してみせると話していたことを、改めて思い出させて頂きました。これからもお幸せにお過ごしください。

肝臓癌の闘病記 きっと貴方のお役に立てます。諦めないで下さい。

2003年5月5日私は最愛の妻と役所へ婚姻届を出しに行き晴れて夫婦となる事が出来ました。
新婚生活も3年目に入り、2006年5月頃から食欲不振気味で真夏の8月頃には胃が痛くなってきたのです。
元々食欲旺盛の私でしたので、夏バテから食欲不振かと思い病院で診察、レントゲンなどを行い、胃癌と宣告されました。
主治医や看護師の方は今後の入院手続きなど私に環離れていましたがまったく耳に入らず私の脳裏には両親、友達そして妻の顔が浮かんでいました。
病院からの帰り道、妻からの電話、私は電話を取ることが出来ませんでした。
自宅に着くなり、お風呂場へ直行・・・・シャワーを浴びながら私は泣いていました。
その日の夕食時に、私は妻へ胃癌と言われたことを報告・・・・
妻の眼には溢れそうな涙が溜まっていたのを思い出します。
その後、手術が出来ない事を知り、入退院を繰り返しながら、抗がん剤治療を行いました。
抗がん剤も「TS1、タキソール」などの投薬をしましたが、あまり改善されず若かった私の体力も徐々に減り髪の毛もほとんど無い様な状態でした。
そんなとき、妻が「祐ちゃんを私が助けてみせる!」
この妻が言った言葉は今でもそしてこれからも忘れません。
私達は、癌に関する事を色と調べ上げました。
疑わしいものもありましたが、まずは信じてみる。そして試してみる。
個人クリニックのオゾン療法も行いました。
しかし何度も受けれるような金額ではなく、途中で断念。
その後、漢方やアガリスク、フコイダンなどを試しも劇的効果がないままでしたが妻が購入してきた、有機性ヨードと言うものを服用すると、体内から湧き出るようなエネルギーを感じることが出来ました。
ほかの漢方等では体感できなかった感覚です。
この時点でも抗がん剤を行っていましたが、有機性ヨードで治療を決断抗がん剤も中止していましたので、みるみる体力が回復してきました。
自宅治療を始めてから半年後、癌細胞の縮小が確認。
その3ヶ月後楽しみにしていた検査結果は癌細胞が消えていました。
こんなに喜んだ事は、2年ぶりのように思えます。

晴れて私、佐藤祐二は癌克服する事が出来たのです!

ですので、諦めないでください! 必ず道はあるはずです!

肝臓癌闘病中の方々からご連絡頂きました。

病名肝臓癌住所山口県

先日ガン細胞がなくなっていると言われました。
本当に嬉しくてしかたありません。

病名肝臓癌住所福岡県

まだ闘病中ですが、最近元気が出てきたように思えます。
これからも頑張りたいとおもいます。

病名肝臓癌住所愛媛県

さっそく、試したいと思います。
佐藤さん 応援お願いしますね。

肝臓癌の原因

肝臓ガンの原因は、経口避妊薬(けいこうひにんやく)、カビ毒なども原因として考えられていますが、いちばんの原因とされているのが「肝炎ウイルス」です。

肝炎ウイルスの中でも、特に肝臓がんに関連が深いとされているのが、「B型肝炎ウイルス」と「C型肝炎ウイルス」です。

割合で見ますと、肝臓がんの 約20%がB型肝炎ウイルスで、約70%がC型肝炎ウイルスが原因だとされています。

また、C型肝炎ウイルスに感染している人は、感染していない人よりも 約1000倍 肝臓がんになりやすいといわれています。そして、C型肝炎から引き続いて肝硬変(かんこうへん)になるとさらに起こりやすくなります。

C型慢性肝炎の初期の発がん率は 0.5%ですが、C型慢性肝炎の後期では 3%、肝硬変になると 7%と高くなってしまいます。

肝臓がんの方の約80%以上が肝硬変も発症している(合併している)ということからも、C型肝炎・肝硬変と肝臓がんの関連がよくわかります。

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